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スペイン 今年初めての熱波

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スペイン気象庁(AEMET)によると、2016年最初の熱波を観測、来週の水曜日まで厚さは続き、最高気温42度を記録するところもある。



AEMETによると、明日月曜日も38の地域で高温注意報(黄色注意報)が発令され、そのうち13の地域で黄色注意報よりさらに高いオレンジ注意報が発令されている。



また、大気は安定しており、風は乾いているため、内陸部を中心に高温オレンジ注意報が発令されている。



熱波は来週火曜日からイベリア半島北東部より体感できる予定で、20日には少しずつ気温も落ち着いてくるとのこと。 ただ、イベリア半島東部は気温は上がる。



したがって、木曜日まではイベリア半島全体の気温は全体的に下がらないと予報。



今回の熱波により、ガリシア、カンタブリア東部、メセタ北部で気温が上昇、7月18日月曜日には36度まで気温が上がる。 オーレンセでは40度以上になることもあるとのこと。



18日月曜日予想最高気温(高温オレンジ注意報)

トレド 42度

シウダッドレアル 42度

カセレス 41度

バダホス 41度

コルドバ 40度

ハエン 40度

オーレンセ 40度

ルーゴ 39度

ナバラ 38度

ビスカヤ 38度

ギプスコア 38度

コルーニャ 37度

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