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スペイン バルセロナ 「日本とインドとはバルセロナからの航空貨物の直行便を就航するべき。」(OEACA)

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12日、バルセロナで行われた「バルセロナ・カタルーニャ物流センター空港貨物委員会」主催の「特殊及び自動車航空貨物輸送についての会議」で、日本とインドは、国際市場において重要な可能性を秘めており、航空貨物便の直行便を就航するためのインフラを整えるのに十分なほどバルセロナに到着する貨物は増えている、と発表された。


会議には自動車関連会社や物流会社等、50社以上が参加した。 


会議ではカタルーニャ州に本社を置くドルナ、日産、最近日本でメガソーラー事業に参加したフィコサ、トランスフォーワーディング等がバルセロナの欧州内での地理的優位性などを報告しあった。


自動車関連や特殊輸送などは、多くの資材を短時間で輸送するためチャーター便を利用することが恒常化している。


バルセロナと日本との航空貨物便の直行便が実現すれば、在バルセロナ邦人はマドリードの税関と連絡する必要もなくなり、幾分荷物の受け取りが楽になりそうだ。


ソース

Japón e India, mercados potenciales para carga aérea con Barcelona

1 コメント

1

はやくじつげんするといいですね

によって書かれた 的地亜子 15年11月13日11時04分

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