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スペイン ラ・カイシャ銀行2005年からリェイダ(カタルーニャ)で500戸以上の社会住宅を提供

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ラ・カイシャ銀行の社会文化財団ラ・オブラ・ソシアル・ラ・カイシャ(La obra Social La Caixa)は7日、2005年からカタルーニャ西部の都市リェイダで合計522戸の社会住宅を市民に提供してきたと発表した。


この内19戸はリェイダ自治体のセーフティーネットへ提供されていた。 これら社会住宅は低所得者が対象で、賃貸料が350ユーロから500ユーロで提供されている。 ラ・カイシャ・グループのイシドレ・ファイネ総裁は、「近年我々が提供している社会住宅への需要は増加しており、今後ともこの政策を強化、継続していくつもりだ。」と語っている。 自治体が運営する社会住宅は150ユーロから提供されている。

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