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マドリード地下鉄の駅で出産 女の子誕生

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マドリード救急の発表によると、マドリード地下鉄のアルフォンソ13世駅で女の子が産まれたことが分かった。


発表によると、17時15分頃35歳女性が駅に到着後陣痛が始まり、救急車を呼んだとのこと。


救急車が現場に到着するも、救急隊員はその場での出産を決断、約3,000グラムの女の子が誕生した。 母子ともに容体は良好で、現在はマドリードのグレゴリオ・マラニョン病院に入院している。 これで、女性は5人目の子供を授かった。


マドリードでは今年9月2日にも、カジャオ駅で女の子が誕生していた。

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