otras idiomas: ESPAÑOL | ENGLISH

室瀬和美人間国宝がバルセロナで漆と蒔絵に関する講演会

|

Kazumi murose

蒔絵の重要無形文化財保持者(人間国宝)室瀬和美漆芸作家がバルセロナで講演会を行う。


蒔絵とは、漆工芸技法のひとつで、漆器の表面に漆で絵や文様、文字などを描き、乾かないうちに金や銀などの金属粉を「蒔く」ことによって器に定着される技法。 しっとりとした漆の光沢に華やかな金銀の模様が浮かぶ。


日時 12月1日 19時~


場所 バルセロナ国立芸術サークル・アトランツルーム(Reial Cercle Artistic de Barcelona Sala dels Atlants) calle Arcs,5,1ºBarcelona


入場料無料


協賛

在バルセロナ日本国総領事館

国際交流基金

バルセロナ国立芸術サークル

東芝


協力

カサ・アシア

Image001 1

コメント無し

あなたのコメントを書く




あなたはスペインの法律や中傷に反して、コメントを注ぐことはできません。 我々は、トピックをオフに検討して、コメントを削除する権利を留保します。