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スペインナショナルデーにバダロナ市議会議員7人が登庁

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植民地支配主義およびフランコ独裁政権主義として、バダロナ市長がスペインのナショナルデーを祝わないとし、自主的に市庁舎に登庁し、休日を12月9日に振り替えることができると発表、その後カタルーニャ州裁判所がそれを禁止した件で、結局7人の市議会議員が登庁したことが分かった。


バダロナ市庁舎前に姿を表したジョセップ・テイェス市議会議員は、「自治体政府の権限を侵害することはできない。」と語り、裁判所からの命令文のコピー文書を破り捨てた。


破り捨てた時の様子



カタルーニャ州裁判所がバダロナ市に対し”ヒスパニック・デー”を祝日とするよう命令
“イスパニア・デー” カタルーニャ州バダロナ市長が不参加を表明

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