otras idiomas: ESPAÑOL | ENGLISH

グルテル汚職事件 ついに公判が始まる

|

Correa 3


国民党最大の汚職事件グルテル事件の公判が始まった。 マドリード、バレンシアを中心に、実業家フランシスコ・コレアが主犯と見られる大規模汚職事件は、全部で37人が起訴、300人以上が証人として召喚されている。


主犯格のコレア容疑者は検察から125年の実刑を求刑されている。 また、国民党元会計係バルセオナス容疑者に対し42年を求刑。


警察の調べによると、バルセナスはスイスの銀行口座に4800万ユーロの隠し財産があり、グルテル汚職事件と関連があるとみられている。








コメント無し

あなたのコメントを書く




あなたはスペインの法律や中傷に反して、コメントを注ぐことはできません。 我々は、トピックをオフに検討して、コメントを削除する権利を留保します。