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スペイン・カタルーニャ州 人民統一候補マリア・ロビラ議員が強制わいせつを受けていたとブログで発表

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Maria rovira cup


バルセロナ人民統一候補(CUP)マリア・ロビラ市議会議員が、9月1日に道を歩いていた時に体を触られたとして、州警察に被害届を出していたことが分かった。


ロビラ議員はこの事実をCUPのブログで公開、「何も聞かなかった。 私の顔も見なかっただろう。 ワッツアップで会話をしていた時に、私をつかみ、私の下部を触ってきた。 5分くらい続いたかもしれない。 ひょっとしたらもっと短い時間かもしれないが、とても長く感じた。」と当時の状況を説明している。




ロビラ議員によると、バルセロナのグラシア地区にある自宅の近くで被害に遭ったとのこと。 男性はわいせつ行為の後走り去っていった。


アダ・コラウ市長はツイッターで、議員への支援と、ブログで告発したことへの勇気をたたえた。



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