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スペイン政権樹立問題 首相選出投票討論会 ツイッター投票ではラホイの演説が一位

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スペイン通信社エウロパプレスが、現在下院議会で行われている首相選出投票の討論会で、誰が、一番説得力があったかを、ツイッターを使いアンケートを実施した結果、マリアノ・ラホイ暫定首相が37%で、一位となったことが分かった。


エウロパプレスでは、ツイッターでマリアノ・ラホイ、パブロ・イグレシアス、アルベルト・リベラ、ペドロ・サンチェスの4人のうちだれが一番説得力があったかのアンケートを実施、3,390人が投票した。


結果として、マリアノ・ラホイが37%で一位。 パブロ・イグレシアス、アルベルト・リベラが26%で2位。 ペドロ・サンチェスは11%で最下位となった。


一方、フェイスブックでもアンケートを実施。 こちらはパブロ・イグレシアスが29%で一位、アルベルト・リベラ27%、マリアノ・ラホイが26%、ペドロ・サンチェスが17%だった。




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