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相模原市障碍者施設で19人死亡 元職員男性を逮捕

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26日未明相模原市にある障碍者施設「津久井やまゆり園」で19人が刺殺される事件が起きた。 容疑者は元職員植松聖(うえまつ さとし)26歳男性で、犯行後3時頃に神奈川県警に自首したとみられている。


現在のところ、19人が心肺停止、26人が負傷した。 犠牲者の数では戦後最悪の事件。


植松容疑者は2月14日、障碍者を安楽死する法案を要求した手紙を持ち衆議院議長公邸前で待っていた。 その数日後、多くの人を傷つける可能性があるとして、精神科に入院させられていた。


更に、6月、東京駅近くで容疑者が喧嘩、男性一人を怪我させたとして、警察当局は検察に書類送検していた。 


植松容疑者は2012年から今年2月まで同施設で勤務していた。


ソース

19 muertos en un centro para personas con discapacidad en Japón por un ataque con arma blanca

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