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バルセロナ近郊マタロの病院でエンテロウィルスに罹患していた(可能性のある)小児が死亡

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Matar


スペイン北東部カタルーニャ州バルセロナ近郊の自治体マタロの病院に入院していた2歳の小児がエンテロウィルスにより死亡した可能性があることが分かった。 エル・パイスが報じた。


死亡した男の子は6月19日日曜日にマタロの病院に救急病棟に搬送され、数時間後に死亡した。 カタルーニャ州政府衛生局は、死因がエンテロウィルスかどうかを調査中。 5月から発症した小児が発見されて以来、死亡した例は初めての可能性がある。 エンテロウィルスは中枢神経系を攻撃した神経障害を引き起こした。


情報筋によると、救急病棟に搬送されたのち心肺機能が停止、蘇生を試みるも死亡が確認された。


この件に関して現地時間17時30分に衛生局が記者会見を開く予定。


ソース

Muere por enterovirus un niño de dos años en Mataró

カタルーニャ州 エンテロウィルス97件へ
カタルーニャ州 エンテロウィルス感染73件に
カタルーニャ エンテロウィルス被害さらに拡大 60症例に
カタルーニャ エンテロウィルス感染者拡大48人に
6歳未満の子供40人がエンテロウィルスに罹患 9人が集中治療室(カタルーニャ)

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