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スペイン・バレンシア 70歳代の兄妹の変死体 部屋に大量の消臭剤

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スペイン東部バレンシア州バレンシア市内シスカ通りで22日日曜日、70代の兄妹が自宅で腕を縛られ、袋に詰められた状態で発見された。 さらに、部屋に大量の消臭剤が置かれていたことが分かった。 バレンシア州中央政府代表フアン・カルロス・モラゲスが23日月曜日に発表した。



モラゲスによると、死体は女性と男性の兄妹で、70歳代で、死後約20日が経過していたとみられ、腐敗が始まっていたいとのこと。


更に、自宅のドアの鍵をこじ開けようとした形跡はなかった。



警察の発表によると、近隣住民が異臭に気づき通報、また甥も連絡が無かったと語っている。




現在警察では、殺人事件として捜査を開始しており、最後に連絡を取り合った人物を中心に捜査を進めている。



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