otras idiomas: ESPAÑOL | ENGLISH

エジプト航空MS804便パリ-カイロ行 エジプト国境付近で消息を絶つ 66人が搭乗

|


エジプト航空によると、パリ発カイロ行MS804便が、エジプト領空約16キロ入った時点で消息を絶ち、行方不明となった。


MS804便はパリを現地時間23時09分頃出発、カイロに現地時間2時30分着の予定だった。 


同機は上空37,000フィート(11,277メートル)を飛行中だった。


エジプト航空によると、乗っていたのはエジプト人30名、フランス人15名、イラク人2名スーダン人1名、チャド人1名、ポルトガル人1名、アルジェリア人1名、カナダ人1名、英国人1名、ベルギー人1名、クェート人1名、サウジアラビア人1名の56名で、中には子供一人と赤ん坊が二人いた。 乗務員は10名で、合計66名。


また、機長のこれまでの飛行時間は6275時間で、副機長は2766時間。



コメント無し

あなたのコメントを書く




あなたはスペインの法律や中傷に反して、コメントを注ぐことはできません。 我々は、トピックをオフに検討して、コメントを削除する権利を留保します。