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バスク 日本生活協同組合連合会 リオハ・アラベサ(バスク州)を訪問土地のワインを試飲

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バスク州を訪問中の日本生活協同組合連合会(JCCU)は6日、リオハ・アラベサを訪問、有名白ワイン「チャコリ」を初め、この地域のワインを試飲。 


モンドラゴン協同組合企業(Grupo MondragónもしくはCorporación Mondragón)の研修のためバスク州に数日間滞在している日本生活協同組合連合会代表者らは、リオハ・アラベサを訪問してこの地域のワインを試飲、土地の歴史や、ワインの作り方などを学んだ。


この訪問をコーディネートしたジョン・アンデル・ムサタディ氏は、「ワインにとても興味があり、一緒に仕事をする可能性があるか探りたいために、今回リオハ・アラベサを”知るため”に、”ワインを知るため”に訪れてくれた。 しかし、すぐに決定はしていない。 日本人は「来西」して、「訪問」して、「帰国」して、何が出来るかを論議する。 日本人との仕事の契約や他の事に関しても、プロセスはいつもとても遅い。」と語った。

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