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マドリード カルメナ市長ソル広場にベンチと公衆トイレを設置する意向

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マドリード、マヌエラ・カルメナ市長は3日、ガレリア・デ・クリスタルで行われている現地紙エル・パイス紙の創刊40周年を記念した展示会に出席、その席でマドリード中心地ソル広場に公衆トイレとベンチを設置したい意向を示したことがヨーロッパプレスの報道により分かった。


市長は報道陣に向かって「私は、"とても必要とされている"公衆トイレと、"多くの人が要求している"ベンチを設置することを望んでいます。 出来るだけ早くあそこに設置されることを望んでいます」と語った。


この度マドリード市は新しい公共設備の会社”Clear Channel”と契約、この夏から市内の設備の更新を行う。 内訳は、市内の電光広告板(mupi)300台、WIFI350か所、130の公衆トイレ等。


また、公共交通公団用(バスの運転手等用)の無料公衆トイレを一般市民に対し10センティモで利用できるようにするなどの可能性を調査中。


Carmena está "deseando" que Sol estrene aseos públicos y bancos

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