otras idiomas: ESPAÑOL | ENGLISH

マドリードと保健社会政策・男女共生省 Ausbanc(マノス・リンピアス)に多額の補助金?? 

|



エル・エコノミスタ紙が報じたところによると、エスペランサ・アギーレがマドリード州知事を務めていた期間、マノス・リンピアスの取引先銀行で、今月恐喝幇助の疑いで頭取が逮捕されたAusbancに多額の補助金(Subvencion)が支払われていたことが分かった。 

この期間、汚職事件「グルテル事件」により辞職に追い込まれたアナ・マトも保健社会政策・男女共生の大臣を務めていた。


Ausbancは合計で96万2300ユーロを受け取ったとみられ、そのうち74万1750ユーロはマドリードから、22万550ユーロは保健省下の消費・食糧栄養安全保障局(Aecosan)からだった。


因みにAecosanの元局長マリア・ピネダ・クアドラドはマノス・リンピアスとAusbancの恐喝事件で逮捕されている。



コメント無し

あなたのコメントを書く




あなたはスペインの法律や中傷に反して、コメントを注ぐことはできません。 我々は、トピックをオフに検討して、コメントを削除する権利を留保します。