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スペイン 国民党支持率0.4ポイント上昇、PSOEと7.4ポイント差(アドバイス・ストラテジック・コンスルタンツ調べ)

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アドバイス・ストラテジック・コンスルタンツが4月4日から10日の間、17の自治州、48県、129の自治体、2,500人を対象にしたアンケート結果によると、国民党が支持率を0.4ポイント上げ、野党第一党のPSOEと7.4ポイント差がつくことが分かった。


昨年12月20日に行われた総選挙結果と比べると、国民党、市民党、左翼連合(IU)が支持率を上げた。 その他は若干の減少で、ポデモス党は3.3ポイントも下げてしまった。


スペインは昨年の総選挙より暫定政権が続いている。 国王は4月25日と26日に各会派党首らと会談を行うと発表、現在野党第一党のPSOEペドロ・サンチェス幹事長から、首相候補を変更する可能性がある。


5月2日までに組閣できなければ出戻り総選挙が行われる。 昨年の総選挙では1億3千万ユーロ掛かっているため、EUの提示する対GDP比財政赤字目標を実現するのが困難になる。


ソース

PP amplía a 7,4 puntos la ventaja con el PSOE, al subir 4 décimas y bajar 3 los socialista

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