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ルーゴ ヨーロッパ人文科学天の川プログラムで日本の学生がイベリア半島を訪問中

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(写真 el progreso)



スペインデジタル紙エル・プログレソによると、アジアとヨーロッパ間の人文科学に関するつながりを強化するためのヨーロッパ天の川プログラム(Vía Láctea)の一環で、金沢大学や、愛知大学から学生合計7人が、ガリシア州ルーゴを訪問したことが分かった。


学生らは5か月をかけてイベリア半島各地を訪れる予定。 


一か月間滞在して、日本との文化の違いはどのあたりか、第一印象を聞いてみたところ、「ここはたくさん祭り・パーティー(フィエスタ)がある。」とのこと。 日本はこんなに祭りが無いと指摘。 また、多くのモノが安く、日曜日に店が閉まっているということにも興味を持った。 タパスに関しても「(食べられなくなって)寂しい思いをするでしょう。」と語った。


ソース

La Vía Láctea une Japón y Lugo

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