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市民党アルベルト・リベラ党首 「我々の政権樹立の第一目標は、汚職と失業率と闘うことだ。」

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2月4日、スペイン社会労働党(PSOE)のペドロ・サンチェス党首と会談を終えた市民党アルベルト・リベラ党首は記者会見で「PSOEと連立の協議のベースとなるものは、汚職と失業率と闘うことで一致している。」と語った。


リベラ党首はまた、スペインに必要なのは、安定した政権であるということはPSOEと共通の認識であるとも語った。


明日、PSOEペドロ・サンチェス党首はポデモス党のパブロ・イグレシアス幹事長と会談を行う予定で、以前よりイグレシアス幹事長は、「ポデモス党か、市民党かどちらかを選べ。」とサンチェス党首に迫っていた。


一方国民党は、ラホイ暫定首相の対抗馬には無条件で不信任投票を行うと宣言している。 つまり、119票は確実に反対票が入るということだ。



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