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ジローナ 子供の遺体を放置していた両親が釈放 ホメオパシーで治療を試みていた

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「呼吸器官に疾患を持っていた。 ある日目を覚まさなかった。」 この様に語ったのは、今週の火曜日に自宅から7歳になる子供の遺体が発見された両親だった。 


両親は現在釈放されている。  ジローナのエンリケ・バラタ検察官が記者団に発表したところによると、両親の精神鑑定には問題が無かったとの事。 また、両親は息子をホメオパシーで治療を試みていたと発表。


母親はある日朝目が覚めなかった子供に、人工呼吸を施し、しかしその後も死んだことを認めず、一緒に生活をしていたとのこと。 そして母親はまだ子供が「寝ている」と信じていると検察官は語っている。


発見された遺体は、死後1~3か月経っていたと発表されている。


ソース

Los padres del niño muerto en Girona quedan en libertad con cargos

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