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スペイン サンタ・ペルペトゥア・デ・モゴダ(バルセロナ)で赤ん坊をおぼれさせ、自殺未遂

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ヨーロッパプレスによると、カタルーニャ州モススダエスクアドロ自治警察は28日、サンタ・ペルペトゥア・デ・モゴダ(バルセロナ)で、2か月半になる赤ん坊を浴槽で溺れさせた疑いがあるとして、その母親を逮捕したと伝えた。


事件を捜査していた関係者と接触したヨーロッパプレスの記者によると、この母親は赤ん坊を溺れさせた後、夫に電話で伝え、自らも自殺を試みたとのこと。


モススダエスクアドロ自治警察が公表した情報によると、事件を受け現地に急行したときには既に赤ん坊は危険な状態で、助けることが出来なかった。


ヨーロッパプレスが収集した情報によると、警察当局に通報があったのは28日現地時間9時頃。赤ん坊は住宅で発見された。その後赤ん坊は救急医療システム(SEM)により治療を施されたが、結局命を救うことが出来なかった。


関係者によると、母親は自殺を試みた傷があったとのこと。 事件が起こったとき自宅には赤ん坊と母親の二人だけで、赤ん坊を虐待していた情報は入っていないと語った。


ソース

La madre detenida en Santa Perpètua de Mogoda ahogó a su bebé en la bañera

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