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統一地方選挙で起きた事件等

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カスティリャ・イ・レオンの投票所で電子投票机221番が作動せず、市民21人が通常の投票用紙を使用。 現在は普通に電子投票が行える。


メリリャの州知事で、国民党(PP)のフアン・ホセ・インブロダ氏はムスリム人が多く住むカニャダ・デ・イドゥウム地区(Barrio de la Cañada de Hidum)の壁に州知事と彼の家族を侮辱する言葉がペイントされていたとして、警察に届け出た。 警察によると、24日早朝3時頃描かれたものではないかとのこと。


バレンシア市長で、バレンシア火祭りの開幕のあいさつで”変な”バレンシア語を発し、観客を惑わせたバルベラ市長が投票所で投票する時に「頑張って 私」とつぶやいた。 その後記者たちに「誰も私のバレンシア市長としての24年間の名誉を奪うことはできないわ。」と語った。


ミラシエラ(マドリッド)アスカオ通り33番の投票所で、13時頃不審なバッグを発見、投票所の一部を45分間閉鎖、投票に来ていた市民を一時避難させた。 15時には通常の投票所に戻った。 


ア・コルーニャで二重投票を行おうとした青年を逮捕。 コルーニャのカンブレ(Cambre)で、二重投票を行おうとした青年を逮捕した。 バルカラ投票所に現れた青年は、一度目は自分の身分証明書で投票、その次に彼の友達の身分証明書で投票しようとした。 しかし、投票しようとした投票机がおなじで、担当の投票管理者が同じであったことから事件が発覚、グアルダ・シビルが逮捕した。


元メリリャ・スペイン社会労働党幹事長ホセ・トーレスと、奥さんで元労働党議員マリア・デル・ムニョスが投票所に行く途中、十字路で車にはねられ怪我。

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