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スペイン失業者数1月から3月までに13,100人減少。 2005年以降最大の減少幅 失業率は23.78%

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スペイン国立統計局(INE)の発表によると、1月から3月までの失業者が13,100人減り、5,444,600人になり、失業率が23.70%から23.78%若干上昇した。失業率が上昇したのは労働力人口が127,400人減ったため。


失業者の減少数を自治州別にみると、アンダルシアが36,600人減ですべての自治州で失業者の減少が多かった。 次いでアストゥーリアス11,300人、ムルシア10,000人減少。


反対に失業者が増えたのは、バレンシア、バレアレス諸島がそれぞれ19,400人増で失業者の増加が一番多かった。 次いでガリシア11,900人増。


ソース

INE(PDF)

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