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自作クロスボウで教師を殺害した13歳少年続報

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事件を起こした少年は、自作のクロスボウ、斧等で武装していた。 自作のクロスボウでスペイン語の先生に傷を負わせた後、この学校に赴任して2週間目の社会科の先生にマチェテで刺傷を負わせ、その後死亡した。(当初クロスボウで殺害したと報道されていたが、マチェテと訂正されている。)



この少年は他にも4人に怪我を負わせた。  この少年はモススダエスクアドロ自治州警察と、少年の両親に付き添われて学校を後にした。 未成年ということで、州警察はこの少年を逮捕できないと発表。 



また州警察が発表したところによると、この少年は「精神錯乱」に悩んでいた。 また同級生によると、少年は武器や戦争が好きだったと発表、「すべての教師を殺したかった。」と発言していたことが分かっている。



現在事件の起きた学校では、授業を中断していたが、現地時間16時から学生や教師に付き添うために門を開いた。


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ソース

lavanguardia


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