otras idiomas: ESPAÑOL | ENGLISH

UGT組合員、”タルヘタ・ブラック”を労働組合に使用する物品を購入していた。

|

tarjetablackcajamadrid56842_1.jpg


スペイン労働総同盟(UGT)組合員エドワルド・トーレス・ポサーダが”タルヘタ・ブラック”を使用して、労働組合用の物品を購入していたことを、今日連邦最高裁判所で供述した。


トーレスは、マドリードにある印刷会社ハコメトレソ(Jacometrezo)に8万2千300ユーロ相当を発注しており、その支払いに”タルヘタ・ブラック”を使用していた。さらに、組合員用の衣類、ガソリン、旅行費、電話代、食料品などもこのカードを使って支払っていた。


彼は、UGTを解任されてもこのカードを使用し続けていた。「使えなくなるまで使えるといわれた。」と、トーレス。 彼は1999年から2012年までの間に1550万ユーロを個人的な目的で使用していたとして、今週連邦最高裁判所に出頭命令を受けていた。

コメント無し

あなたのコメントを書く




あなたはスペインの法律や中傷に反して、コメントを注ぐことはできません。 我々は、トピックをオフに検討して、コメントを削除する権利を留保します。