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WMCガジェット探しの旅2

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今日、携帯の音声通話の品質の向上には目を見張るものがあります。(スペインは悪いままですが。) 


人間が聞き取れる音、可聴域すべてをサポートするのがEVSコーデック。 

現在のVoLTE(AMR-WBというコーデックを使用している)とあまり変わらない通信量で、さらに多くの周波数域をカバーできるとのことで、通話が殺到した場合、ビッドレート(音質)を下げれば、状況にすぐ対応できるらしいです。(すごい)

 




そこで、ドコモは、このクリアな音を使って、ワッツアップや、ライン等でよく使われるスタンプを「音」で表現しようと試みています。



これは、電話をしながら「音」のスタンプを送るもので、心臓のアイコンをタップすると、相手に心臓の鼓動の音を流すことが出来ます。 笑っているアイコンのスタンプを送ったところ、第三者がずっと笑っていました。 つまり普通に会話していて、このアイコンをタップしたら、ちょっと面白いことになるかも。 間違っても仕事では怖くて使えません。



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