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日曜日にPODEMOS党の講演会が行われた。

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PODEMOS党の事務総長パブロ・イグレシアは、党首になって初めてバルセロナで講演した。 ラホイ首相とアルトゥール・マス州知事に対し対決姿勢を公表した。


バイ・デブロンのパビリオンでパブロ・イグレシアはカタルーニャ語で、” Comença el canvi, bon dia Barcelona!” 変革が始まった。 おはようバルセロナと挨拶した。 


「私はカタルーニャにしたいことを変えに来たわけでもなく、選挙を変えに来たわけではない。 私がラホイ首相と、アルトゥール・マスと握手をする光景を目にすることは決してない。」と続けた。 


また汚職に関しても言及した。

「人は故郷を思う心はその血に流れているという。 しかし、私はそんなことは重要ではないと思う。 重要なことは、銀行口座だ。 いったい誰がスイス銀行や、アンドラの個人銀行に隠し財産を隠しているのか? プジョルとロドリゴ・ラトは故郷を思う心よりお金が大事だったのではないか。 故郷を裏切ったのは誰だ。」と続けると、会場から大きな拍手が上がった。


会場はバイ・デブロンのスポーツ会場で12時から行われ、3千人の席はすべて埋まり、外には2千5百人の人が会場に入れなかった。 PODEMOS党の人気がうかがえる。

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